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ミニののぼりは販促品として使えます

子ども向けの商品を販売しているところなどではミニののぼりを販促品として使うことはできます。
これは見ていて面白いものであり、夏場なら扇風機を使っている部屋なら風があり、ゆらゆら旗が揺れますからそれを見ているだけで楽しめます。
子供ならそれで十分に楽しめるはずなので、それに商品名や、会社名を書いていれば自然と覚えてくれるはずです。
これは以前は見たことがないものでしたけど、最近よく見かける販促品です。
至る所で見るようになったことから考えてちょっとしたブームになっているのかもしれません。
目新しいから流行ったと言う部分はあるかと思われます。
子供さんに限らず、会社で自分のデスクに飾っておいても面白いですし、そうしてもらえれば販促品としてすごく効果が出ます。
なぜなら周りの人にもその旗に書いてある文字が見てもらえるからです。



ミニののぼりは目につきやすいです

ミニののぼりは卓上式とガラスに張り付けられるタイプなどがあります。
もちろん、大きさのバリエーションも多くあり、用途に応じて選ぶことができます。
例えば、大きめのタイプにすると内容を詰め込みやすくなり、目立たせることができます。
そして、ガラス面につけるタイプは扉や目につきやすいところにつけることができます。
そして、印刷に関してもインクジェットで出すため色合いがきれいで、ポンジという素材を使っているため字をはっきりと見せることが出来ます。
ちなみに、ミニのため字の大きさには注意が必要で、宣伝効果を上げるためにはパッと見てわかるように工夫が必要です。
そして、依頼をするときには100枚などある程度まとまった枚数を依頼することで単価を抑えることが出来ます。
例えば、10枚の単価では850円ですが、100枚にすると500円ほどで作ってもらうことができます。
業者を選ぶときには、長く使うためにも料金だけでなく品質なども比較して決めることが大切です。



広い土地がなくミニ鯉のぼりに人気が

5月5日は、元来「端午の節句」と言われ、男の子の成長や健康を願う日でしたが、1948年からは「こどもの日」となり、男女関係なく祝う日となりあました。
本来、この端午の節句とは中国から伝わり、厄払いを行っていました。
厄払いには、菖蒲の花を用いて来たのですが、この菖蒲が勝負とか尚武とに変わって来たなどの話が伝わっています。
そんな子供の日には、こいのぼりが上げられます。
その昔、将軍家に子供が生まれると、旗や幟を立ていたことがあり、それに対し町民は、出世のシンボルである鯉を描き上げたことが、こい幟の始まりと言われます。
誰もが広い土地を所有する時代は、お庭に大きなこいのぼりを立てたものですが、マンション暮らしが当たり前のようになった時代には、とても無理なことになりました。
そのため、現代では室内で飾ることが出来る、ミニ鯉のぼりに人気が集まっています。

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